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レーシックを受けると決心した本当の理由
本当は自分がレーシックを受けたかっただけ
レーシックを受けると決心した理由を、私は自分の体験談の中で、ずいぶんと言い訳をしています本当は自分が受けたかっただけなのですが。
レーシックという言葉さえ知らず
、“視力回復手術は特別な人が受けるもの。ど近眼で、長年コンタクトを使用しているし、私は年齢的にも無理だろう。。”
そう思っていたのに、年齢がいっていても、ど近眼でも、角膜に十分な厚みがあれば受けられるということがわかったとき、どうしても受けたい!と思ったのです。
2007年09月06日 16:30更新
