レーシックを神戸クリニック広尾で受けました。:神戸クリニック広尾でのレーシック体験談と神戸クリニックの情報をまとめました。

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レーシック 視力回復
神戸クリニック/澤井医師の学会放浪記

神戸クリニック・レーシック無料説明会レポート

私が神戸クリニック無料説明会に参加したのは約3年前です。内容は基本的に今も以前も変わっていないようですので、参考までにレポートを書かせていただきます。

DVDを用いた説明とレーシック体験者のお話

最初にDVDでレーシックについての基本的な説明があり、そのあとにレーシックを体験した方のお話があります。私の参加した説明会では20代後半の綺麗な女性が前に出て話をしてくださいました。

質問タイムも設けられています。質問もぽつぽつ出ていましたが、殆どの方は自分から質問することはありませんでした。

食事をしながらスタッフや吉田理事長とお話

ここからが神戸クリニックのレーシック説明会の特徴的なところなのですが、ビュッフェ形式の食事会になります。何故食事会???と疑問に思いつつ、美味しい料理をぱくぱくといただきながら、神戸クリニックのスタッフの方々と色々お話をしていました。

吉田理事長が一つ一つのテーブルを回って色々と質問に答えます。小さなテーブルは置いてありますが、椅子がないので、近い距離で気楽にお話ができます。先ほどの質問タイムとは打って変わり、どんどん質問が出てきます。
「なん十年後はどうなるんでしょうか?すごく不安で。。」
という質問に対して吉田理事長は
「それは誰も経験していないから僕もわからないよ。でも大丈夫だと思って僕はレーシックを受けたから。不安があるならレーシックを受けないほうがいいよ」
と答えていたのにはびっくりでした。更には、
「他の病院も見てきて、それから決めていい」
とも。

なんだか胡散臭いなあと思った食事付き説明会にもちゃんと理由があるようです。食事会を取り入れる前は、説明者が前に出て話をし、座っている参加者の方に「質問はありませんか?」と聞いても、だれも質問しなかったのだそう。

そこで説明会参加者がリラックスして本音で質問したり会話が出来るようにと考えた末のビュッフェ形式の食事つき説明会なんだそうです。

角膜の簡易検査も受けられます。

また、会場の隅でレーシックが受けられるかどうかの簡易検査を行っており、説明会の会場で、自分の角膜がレーシックを受けるのに十分な厚みがあるかどうかを知ることができます。

説明会を受けてからそれからクリニックで検査を受けて。。と考えていたところ、その場で検査を受けられて、得した気分になりました。“レーシックを受けられるかどうかわからない。。”という不安から早々と解放されのは嬉しいですね。

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Posted on : 2008年01月08日